2026/06/28 15:17
これは、以前わたしが占い師や霊能者に言われたことです。
「○○才の時に子宮を取るよ」
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その年齢の時に体調不良から子宮を取ることをドクターから勧められたましたが、結果取らなくてよくなりました。
10人くらいいた中で「いちばん玉の輿に乗る。子供は二人」
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現時点では玉の輿どころか結婚もしていません。もちろん子供もなし。
玉の輿については今後に期待。
「お母さん (わたしの母) はボケませんよ」
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認知症になりました。
わたしは霊感がないので、霊視というものが何を視ているのか、どう視えているのか、並々ならぬ興味はあります。
もちろん個人差があるでしょうけど。
わたしは蟹座なのですが、ある日の星座占いで、一つは「1位」、もう一つは「12位」でした。
同じ星の配置を見ているのに真逆って、面白いな、と思って。
要するに、占星術師がその星の配置を「どう見るか」でこんなに変わる。
タロット占いでは「死ぬこと以外、決まっていることはない」と言います。
運命づけられているのは「死ぬ」ことだけ。
ということは、当たったり当たらなかったり、というのは「本人の選択が変わった」からではないかと思うのですよ。
例えば、「行かない方がいい」と言われても「行きたいから行く」とか。
選択を変えれば当然未来は変わります。
選び変える力が自分にはある。
これってすごく勇気づけられません?
そして、この力は運命よりも強いんですよ。
この力を持っていることに目覚めるために、ハピドラではヒーリングをやっています。
ま、占いもやっているんですけどね。
